占いカウンセラーが綴る薔薇*料理*花時計癒しブログ*^_^*

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もんじゃ
もんじゃ焼きは今ではポピュラーな食べ物になりましたが、ちょっと前までは、それほど世間に認知されていませんでしたよね。

見た目ではイマイチ美味しそうではありませんし、おやつ感覚で食べるものだから、人気が出にくかったのかも知れませんね。

東京の下町で過ごしていた時期がありますので、もんじゃ焼きはとても身近な食べ物なんですよね。

近所の駄菓子屋で、もんじゃ焼きもやっている店があって、小学生の頃は友達と通ったこともありましたね。その当時はベビーラーメンを駄菓子屋で買って、もんじゃに入れて焼いて食べたものでした。

その流れから、もんじゃに焼きそばを入れる、というのが定番になっています。
最近では、さまざまなもんじゃ焼が登場していますが、やっぱり、お店でも焼きそば入りのシンプルで定番のメニューを注文してしまいますね。

自宅でもたま~にもんじゃを作って食べます。
とても簡単に作れるんですよね。

鉄板でじゅ~じゅ~焼くと、オコゲができるんですが・・・それが一番美味しいんですよね!

でも、コツがあって、オコゲができるようにするには、熟練のワザが必要なんですよ(笑)

材料はキャベツ、焼きそば、卵、ウスターソース、小麦粉、干しエビ、揚げ玉

作り方は、適当なんですが、適当でもそこそこ調整して食べられるものなのです。

大きめのボールに小麦粉を100gくらいに水を2倍くらい、卵1を入れて泡だて器で混ぜる。

キャベツは千切り、焼きそば1~2玉、干しエビ50gくらい 揚げ玉80gくらい
ウスターソース1/3本くらい(味見しながらお好みで調整)

全部を混ぜてアツアツのフライパンで焼くだけ。

焦がし過ぎてもだめなので、焼けてきたらヘラでかき混ぜて、オコゲを作りながら、そのまま食べるだけです。
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まとめ
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