占いカウンセラーが綴る薔薇*料理*花時計癒しブログ*^_^*

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少し遅いバレンタインお菓子
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毎年バレンタインの時期には生チョコを作ったりするのですが、今年は義父が入院し、家族のサポート役や仕事も忙しくし、なかなか時間がありませんでした。

生チョコは時間も手間もかかるので今年は20分ほどでできるチョコお菓子を作ってみました。

疲れているときには甘いものが食べたくなりますよね。このお菓子は手軽に簡単に作れるので気が向くと合間にちょちょっと作ったりします。

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8分オーブンで焼くだけ!
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焼きたては中のチョコレートがとろ~りと溶けてとっても美味しいんです!
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不格好なクリスマスケーキを作りました!
メリークリスマス!

不格好なクリスマスケーキを作りました!!

意外と簡単にできるのですが、イマイチ固いケーキに仕上がってしまいます・・・けれど、家族には好評なので今年も懲りずに作ってみました。
まずはチョコレートを溶かしメレンゲを作って混ぜ合わせます。ここが固くなってしまうポイントなんですよね。けれど、メレンゲをふんわり混ぜるのは難しいようで、他のスポンジケーキを作る時も、だいたい失敗してしまいます・・・。
それもこれも、実は自己流で作っているからなんです。
初心者向けの手作りケーキという料理本を見ながら作っているので、イマイチ詳しいことが分からないんですよね。やっぱり料理教室で実践で教わっていないのでうまくならないみたいです・・。
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次の工程は網を使って小麦粉をふるいにかけながら入れます。
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ふんわりと混ぜ合わせたら、次は焼く工程に入ります。
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とんとんと容器を叩いて空気をぬいてオーブンで焼きます。
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ふんわりと焼きあがりました。見た目はなんとか成功です。
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焼いている間に生クリームのホイップづくりです。普通に生クリームをミキサーでホイップしますが、中にココアパウダーと砂糖を入れて程よい甘さのチョコ生クリームを作りました。
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先ほど焼いたスポンジケーキを半分に切り間に生クリームを挟んで2段式のケーキにしてみました。
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ケーキを生クリームで塗りつくしたら・・・。
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板チョコをそぎ落としてデコレーションします。鉛筆を削るような感覚でチョコレートをどんどん削ります。
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見事にチョコレートに覆い尽くされたチョコレートが完成しました!
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切り分けたらこんな感じです。不格好なお手製チョコレートケーキのできあがりです!
ちょっと固い・・けど、味はグ~!材料費は800円くらいかな?100円ケーキよりは美味に仕上がりました。
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久しぶりの手作り餃子
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久しぶりに手作り餃子を作りました。
ちょっと前に、中国からの冷凍餃子に毒が混入されて、冷凍餃子がぱったりと売れなくなっていた時期がありましたよね。
その時期にスーパーへ行ってみたら、餃子の皮が飛ぶように売れていたんですよね。
皆考えることが同じみたいで、一時は、手作り餃子を作る主婦が多かったようです。
けれど、最近は元に戻ったようで、餃子の皮はいつもどおり、それほど売れているわけではなさそうです。
別に中国の毒入りの影響で手作り餃子を作ろうと思ったわけではないんですけどね・・・やっぱり餃子は手作りが一番美味しいですよね。
この頃は作るのに慣れてきたようで、餃子の皮をうまくあわせて形も不揃いにならなくなりました。
初めてお手伝いで作った餃子は、悪戦苦闘でしたが・・・。
何度も作っているうちに、なんでもうまくなるものなのですね・・・。

餃子に入れる具も、あれこれアレンジして失敗を重ねながら、自分なりの味が確立されてきたようです。
今回の餃子には牛肉を半分入れてみたら・・・豚肉だけよりも、甘味が感じられて美味しかったのが、発見でした。
ニラ、白菜、ネギをみじん切りで加えて、砂糖、オイスターソース、ごま油などを隠し味に入れて作りました。
餃子を作る時は、ワンタンスープをセットで作ります。
中の具が同じ?ちょっと違うと思いますけど・・・。我が家では、ワンタンの皮に餃子の具を入れてスープも作っています。
ワンタンと餃子を、ビールを飲みながら、ついつい食べ過ぎてしまいました。
外食よりも手作りご飯がおいしい・・・と感じる、今日この頃です。
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もんじゃ
もんじゃ焼きは今ではポピュラーな食べ物になりましたが、ちょっと前までは、それほど世間に認知されていませんでしたよね。

見た目ではイマイチ美味しそうではありませんし、おやつ感覚で食べるものだから、人気が出にくかったのかも知れませんね。

東京の下町で過ごしていた時期がありますので、もんじゃ焼きはとても身近な食べ物なんですよね。

近所の駄菓子屋で、もんじゃ焼きもやっている店があって、小学生の頃は友達と通ったこともありましたね。その当時はベビーラーメンを駄菓子屋で買って、もんじゃに入れて焼いて食べたものでした。

その流れから、もんじゃに焼きそばを入れる、というのが定番になっています。
最近では、さまざまなもんじゃ焼が登場していますが、やっぱり、お店でも焼きそば入りのシンプルで定番のメニューを注文してしまいますね。

自宅でもたま~にもんじゃを作って食べます。
とても簡単に作れるんですよね。

鉄板でじゅ~じゅ~焼くと、オコゲができるんですが・・・それが一番美味しいんですよね!

でも、コツがあって、オコゲができるようにするには、熟練のワザが必要なんですよ(笑)

材料はキャベツ、焼きそば、卵、ウスターソース、小麦粉、干しエビ、揚げ玉

作り方は、適当なんですが、適当でもそこそこ調整して食べられるものなのです。

大きめのボールに小麦粉を100gくらいに水を2倍くらい、卵1を入れて泡だて器で混ぜる。

キャベツは千切り、焼きそば1~2玉、干しエビ50gくらい 揚げ玉80gくらい
ウスターソース1/3本くらい(味見しながらお好みで調整)

全部を混ぜてアツアツのフライパンで焼くだけ。

焦がし過ぎてもだめなので、焼けてきたらヘラでかき混ぜて、オコゲを作りながら、そのまま食べるだけです。
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簡単栄養補給メニュー
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休日の朝は軽めにとるので、夜は栄養補給できるメニューにします。
どれも簡単にできますので、作り方を紹介しますね。

鶏肉の煮物
骨付きの鶏肉と大根とこんにゃくを一緒に煮込んでできるので手軽です。
味付けは、鍋に醤油、酒、ごま油、砂糖、にんにくまたはしょうがで味付けるだけです。
鶏肉20本くらい、大根1/3本、こんにゃく1を入れる場合(4人分)
醤油、酒50~80ccくらい、ごま油大1~2くらい、砂糖大3~4くらい(味見してお好みにしてくださいね)ニンニクまたはショウガは一かけくらい。
それらを鍋で混ぜて鶏肉を入れて中火で煮込みます。その後弱火にして10分くらいしたら、大根とこんにゃくを入れて煮汁がなくなるくらいまで、または、大根に味がしみ込んで色が変わるくらいまで弱火で煮込みます。煮込みすぎると大根がやわらかくなりすぎるのでご注意を。

炊き込みご飯(3ごう)
人参半コ、鳥のささみ肉3本、しめじ1、エリンギ3本くらい、シーチキン缶詰1(中の油もいれる)、小葱少々で作りました。具材はお好みでいろいろ試しても良いと思います。
手軽に安上がりにできる炊き込みご飯なので、ちょくちょく作っています。
研いだお米の水を切り、お米の上に昆布を置いて酒を50ccくらい、水をお釜の2ごうの線まで入れる。
そこへ、塩小さじ1、つゆの素を30~50ccくらい入れる、お好みで微調整を。みりん20ccくらい、だしの素・粉末を大1くらい入れて、味見をして整えます。
いつも分量を量らず適当に入れて、味見をして整えるので、正確な分量が分からず、すいません。
具をすべて入れて、お釜の3ごうの線よりやや高い位置(3.5ごうくらい)までに水量を整えるようにすると炊きあがりがちょうど良いようです。いつも適当に作っているので、説明がこんな感じになってしまいます・・・。
炊きあがりのごはんにこねぎをのせて出来上がり。

マカロニサラダ
きゅうりが高かったので、代わりに林檎とピーマンとコーンを入れて作ってみました。
ハムとシーチキン缶詰とゆで卵も入れてマヨネーズと砂糖少々、酢を少々に、塩コショー少々で混ぜるだけです。
リンゴは前日に生姜焼きに半分いれてあまっていたので、サラダにいれてみたのです。
これが、なかなか行けたので、これからサラダに林檎を入れようと思います。
リンゴとマヨネーズの相性も良いので、お料理に使うと重宝しますよ。

サラダ用に茹でた卵を、鶏肉の煮物につけ合わせてみました。
ついでに作れば、メニューもらくに増やせます。

スープも簡単にできます。
大根、ニンジン、ジャガイモ、玉ねぎをざく切りにして、ベーコンを入れて煮込むだけ。
味はブイヨンとコンソメでお好みで整えます。
仕上がりに小葱を入れて出来上がり。

お仕事がお休みの日は栄養補給と休養とリフレッシュをして、英気を養っているのであります!

休みの日の朝食は軽めにとります
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休みの日の朝食は軽めにとります。
トーストにマーガリンとマスタード、マヨネーズを塗り、ハムととろけるチーズをのせてオーブントースターで焼いてできあがり。
トップにフライパンで焼いた入り卵をのせてマヨネーズをトッピングしていただきました。
この味が好きでちょくちょく作ります。
ピクルスを添えて食べるとさらにイケるんですよね。
ピクルスはハンバーガーなんかにちょっと入っていますよね。
あのピクルスは苦手で好きじゃなかったんですけど、アメリカ人が食べてるのにつられてピクルスを丸ごとがぶりと食べたら、ヤミツキになったのです。アメリカの代表的な漬物なんですよね。
ホットドッグにもみじん切りで入れて食べるとなかなかイケます。
瓶詰のピクルスを漬物のように食べるとご飯にもあって意外と美味しいんです。
お茶漬けで食べる時もあります。ちょっぴり酸っぱいのが、癖になるんですよね。

朝食のアイスコーヒーには・・・
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朝食に残ったパセリをみじん切りにしてベーコンとニンニクと炒め、簡単パスタを作りました。
アイスコーヒーと一緒に食べたら、まるで喫茶店のメニューのようになりました。

朝はいつもアイスコーヒーを飲みます。
写真でみるとコーヒー牛乳のようですね。普通のアイスコーヒーに牛乳を入れてミルクもいれるので白くなってしまいますが、味はコーヒー牛乳より美味しいと自分では思っていますけどね。
アイスコーヒーは日本独特のものなのか、ヨーロッパではあるのかも知れませんが、アメリカに住んでいた頃はアイスコーヒーがなかったのです。今はどうかわかりませんが・・・。
レストランでアイスコーヒーを頼むと、アメリカ人のウェイトレスは、困ったような顔をして何度も聞き返しては、アイスコーヒー??と確認したものでした。
そして、運ばれてきたものは・・・。ホットコーヒーに氷を入れただけの飲み物でした。
氷が溶けて味は薄まっているし、ガムシロップもなしなので、飲めた代物ではありません。
注文してはみたものの、やっぱりこのレストランにもアイスコーヒーは置いてなかった・・・とガッカリしたものでした。
ひょっとしたら、どこかのお店ではアイスコーヒーを出してる店があるのではないか?と希望的観測で注文をしてみたりしたのですが、アメリカではアイスコーヒーという飲み物がないようで、だいたい困った顔で聞き返されたものでした。
今では手軽にアイスコーヒーが飲めるので、昔のことを思い出しては、ありがたいなぁ~と味わって飲んでいるのです。

パセリでおしゃれに栄養補給
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ひじきは栄養価が高いので頻繁に作ります。自己流で油揚げ、ニンジン、こんにゃく、ちくわなどを入れて作ります。砂糖と醤油にみりんとだし汁を加えて味付けします。
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メインの簡単お弁当の新メニューをご紹介しましょう。
今回は中央の赤い写真のケチャップポーク焼きです。
豚肉に小麦粉をまぶしてフライパンで炒めるだけです。簡単でしょう。
きめてはソースですが、これまた簡単です。
豚肉を取り出したフライパンに白ワインとケチャップを1:2の割合でからめて熱します。そこへ、パセリのみじん切りを適量入れてできあがりです。
豚肉にとろけるチーズをのせておいて、その上にソースをかければ出来上がりです。
レストランではお飾りで添えてあるパセリですが、我が家では、みじん切りにしてお料理でいただくようにしています。
パセリは100円くらいで結構な量が買えますので、パセリを購入した週のメニューでは、スープに、パスタに、ソースに混ぜて使い切ります。
パセリは栄養価が高いですし、お料理をおしゃれな雰囲気にもしてくれるので、なかなか重宝しています。
付け合わせのマッシュポテトにもパセリのみじん切りを混ぜてみました。
ただのマッシュポテトよりも栄養価が高くなり、味わいも良いですよ。
じゃがいもを茹でてみじん切りにしたパセリとバターに塩を入れて混ぜるだけで簡単にできます。
このおかずは、実は、前の晩御飯の残りを入れたものなのです。
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写真で見るとあまりパセリが見えないですけど、スープにもパセリのみじん切りをたくさん入れて作りました。
忙しい時は、品数を多く作れないので、栄養価を考えて手軽にぱぱっとできるメニューを作っています。野菜の栄養をとるなら野菜スープにするのが一番お手頃ですね。
味噌汁か野菜スープを必ず作って栄養補給に努めております。



自然のパワーが豊富な食材
和食は栄養価が高く、高タンパク低カロリーなのでふだんから食したいと思っているのですが・・。
意外と肉料理に比べると手間と時間がかかりますね。
けれど、レンコンには自然のパワーがとても多く含まれている代表的な野菜なのです。
ゴボウもパワーが豊富なので食べて英気を養うと良いですよ。
今朝のメニューは和食にしました。

人参とレンコン、こんにゃくも一緒に炒めてレンコンのきんぴらを作りました。ボリューム満点に仕上がりました。歯ごたえがしゃきしゃきして食も進みます。

ブロッコリーは茹でてホタテの缶詰とマヨネーズであえました。
ブロッコリーを大根やホウレンソウにしても、ちょっとしたお惣菜をもう一品手早く作りたい時に、重宝します。

鮭を焼いて、納豆と味噌汁とご飯で頂きます。

仕事の依頼が立て込むと昼食がとれないことが頻繁にあります。
メール鑑定の依頼もため込まないようにしたいので、依頼がきたらすぐに回答して送付するようにしています。
メール鑑定の依頼が来ると送付するまで落ち着かないのですね。どうしても電話鑑定の依頼が優先されてしまいますので、合間にどんどん回答して夜間に仕事が残らないようにしようとすると、昼食をとらずに夢中でパソコンに向かっていたりするのです。

相談掲示板への回答やブログなども合間に処理しますので、時間が分刻みで消費されていきます。

そのような事情もあり、朝食をたっぷりととるようになったのです。昼食をとらなくても夜までスタミナ切れにならないためです。仕事を中断することなく効率よくこなすせるように工夫しています。

「時は金なり」という言葉がありますが、時間だけは、誰にでも公平に平等に与えられているものです。その時間を上手に使えるようになるほどに、日常が潤うような気がします。
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手作りのお弁当にはパワーが宿る
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手作りの食べ物には目に見えないパワーが強く宿っています。子供や家族の健康管理だけでなく、気が高まって幸運の波にのる助けになります。
だから、おふくろの味て本当は大切なものなんですよね。
コンビニやスーパーのお惣菜と便利になるほど、家族ないでの殺傷事件が増えているのは無関係でないかも知れませんね。
それに手作りにすれば安くてたくさん作れて経済的でもありますよね。
セービングしたお金は趣味や旅行など、楽しみのために使う方が有効的とも思うからなんです。
同じ金額でも使い方によっては無駄遣いになって、心まで落ち込んで楽しめませんからね。
ケチと倹約は似て非なるものだと思うのです。
なるべく無駄を省き、楽しく夢のあるお金の使い方をするよう日々心がけています。

話が脱線してしまいましたが、写真のお弁当は息子のお弁当です。
息子は親の影響でテニス部をずっと続けています。今日は朝からテニスの試合です。
高校生になると親は応援に来てはいけないと言われてしまいました。
平日は仕事があるのでその言われる方が気が楽ですけどね。
中学の時は見にきてほしいと言われて、仕事を休んで応援に駆け付けたものでした。
誰よりも大きな声で応援するので、いやな顔をされますが、動じたりしませんね。
息子が緊張してプレーする姿はたくましく、普段は見られない表情をするので胸に迫ります。
だから、大きな声で応援して緊張をほぐしてあげたくなっちゃうんですよね。
今回は応援には行けないのでお弁当に思いをたくしてみました。
Copyright © 山本梨花子の花時計. all rights reserved.
まとめ
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